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ピーナッツバター



庭の畑で作った落花生。多めに煎ってミキサーにかける。初めて作るピーナッツバターです。

砂糖や他の材料はなにも加えず砕いていく。ミキサーの性能にもよるのだろうが何回も止めて粒を押し込んでやる。そのうちに液状化してくる。パンに塗りやすいようにオリーブオイルを少しだけ加えた。



出来上がりです。薄皮ごと砕いているからほのかな苦みがあって意外と甘みも感じます。なめらかな舌触りと香ばしい落花生の香り。食生活の巾がまた広がりました。

カマキリ



洗面の網戸につかまっているカマキリ。昨日の夕刻に写したんだけど今朝は隣の窓にいた。この家が気に入ったのかい。

写真に写っているリンゴの木にはキツツキがよく来ます。歯を磨いているとコンコンコンと木をつつく音がするからすぐわかる。田舎だからでしょうがいろんな種類の昆虫や小動物が私たちと共に暮らしています。池にはカエルが五匹住みついていて近寄るとドッボーンって飛び込みます。郵便ポストや窓にはヤモリがいる。

そんな彼らと過ごしていると、なぜか心が和むのです。

青空の下で



屋外に出した丸型薪ストーブです。

屋外に出したのは夏の室内で焚くのは暑いから。煮たり焼いたりの料理もパンやケーキを焼いたり、夏でも毎日焚きます。デッキは仮に作ったものですが、左側の出入り口も引き戸からも連続するデッキに今日追加します。料理をするときにストーブと屋内のキッチンを頻繁に行き来するのに階段があると動きがつらいし、沸騰する鍋などを持っての移動は危険も伴いますから。

使い勝手は作ってみないと分からないことが多い。仮デッキの改良が積み重なれば本仕様で大型の屋外デッキを作ります。広いデッキになります。

内視鏡検査

予約の電話を入れると明朝にもできますよと言われるので昨日の朝一番に検査してもらいました。病院までに会社でやることがあって夜明け前に家を出たのでこのサイトのアップができませんでした。いいわけ。

先生の開口一番は「前回が11年前ですから長いこと検査してないですね」だった。その間はPET検査を他の病院で二年ごとに受けていたから皆無ではなかったのですが。

胸と腹部のレントゲン検査と腹部のエコー検査、それに胃と食堂の内視鏡検査。結果はまったく異状なしで胸焼けの原因もないとのことです。

11年前の内視鏡の画像と昨日の画像を比較されて、今のほうがきれいになっていて以前は不健康な組織だったそうです。ま、とにかく健全でよかったよかった。

胸焼け

一月ほど前から何かを飲むと胸焼けがする。一過性かと様子を見ていたが続くから原因をはっきりさせるほうが良いと思った。ネットで調べるとがんが原因の場合もあるらしい。

コロナがあるから病院へは行きたくないが、コロナの治まるまでは待てないので今日にも内視鏡検査の予約電話を入れます。

年齢からして発ガンの可能性は高いから内視鏡が一番確実にわかります。どうか大事に至りませんように。

迷惑メールの駆除

私のメールサーバーはさくらを使っている。そのメール管理を細かくチェックするとメールフィルター機能が追加されていた。以前はブラックリストで特定の相手からだけブロックできただけで、不特定の相手からのメールは野放しだった。

さくらもフィルター機能にSpamAssassinという外部システムを使っていて、メールの内容を検査して迷惑メールに共通する項目を見つけて点数化し、一定の点数以上を迷惑メールと判定している。利用者はこのメールは迷惑メールですとSpamAssassinに学習させる仕組みで数が増えるほど精度があがる。。

迷惑メールの学習をさせている最中ですが八割ほどがフィルターにかかるようになりました。随分と楽になってきました。迷惑メールと判定された中に正常なメールが入り込むこともあるので、迷惑メールのタイトルだけでも目を通す必要はありますが、それでも楽です。

もっと早くに気がついていればよかったのにね。

熱源を外へ

夏の薪ストーブでパンを焼くのに室内の250度は暑すぎる。

丸い薪ストーブを屋外に出した。写真は後日に落ち着いてから掲載するとして、煙突は途中からつなぐようにして設置は簡単です。薪ストーブが地面になるので屋内からのアクセスが段差がある。それを階段を作って動きやすいようにした。

二日使ってみてやりにくいところを直している最中。昨日の夕刻は夕立が来そうで、雷も鳴り出したからパンは中断。一時間ほど待つと遠ざかったので再開。一番の問題は雨ですね。

おかげさまで屋内は涼しくなりました。なんせ長浜の家にはエアコンが全くない。設置する気がないのですけど。

新顔



タイガーメロンはとらまくわといって湖北の特産らしいけどどのようにして食べますか。ニガウリは早速ゴーヤチャンブルーにしてみよう。

タマネギ二つは畑をユンボで掘り返しているときに出てきた収穫忘れの置き土産です。数か月たってもみずみずしいのはさすがにタマネギ。

畑が増えて作物の種類も増えてきました。かみさんが雑草取りなどの世話に手を焼いているかといえば逆で、進んで畑仕事をやってます。近所の方が京都の町屋育ちだとは思えない働きぶりだと褒めておられます。

迷惑メール

昔は自分あてのメールは殆どが実用件のあるメールで、迷惑メールは少なかった。年々様子が変わって今や迷惑メールばっかり。

一日に百回くらい迷惑メールの削除をする。これが毎日毎日だから費やす時間が馬鹿にならない。メールと言えば迷惑メールの選別削除のことになっている。

サーバーのフィルターを増やしているがそれも時間を費やすばかり。なんとかならないのかなあ。倫理的に不道徳な国の中国で作られるのが多い。不道徳な国ほどそういうことをする奴が多い。

これをスパッと解決する方法を見つけたら、今やノーベル賞ものです。誰か考えてくれい。

暑い

夜中の気温が大津と長浜で違うから長浜は寝やすい。だから避暑として長浜生活を増やしている。それでも日中は暑い。

日の照る場所、屋根の上なんかで作業をすると体温がぐんぐん上がる。半時間くらいで日陰に入って扇風機の風を受けると体温が下がってくる。これで大丈夫という体温感覚に戻ったら日の下に戻る。それを一日中は繰り返せません。昼休みに家に戻ってシャワーを浴びると気分もすっきりする。昼飯を食べると眠くなって、時たまうつうつと居眠りをする。飯のあとは畳の上で休憩するのが最近の熱中症対策かな。

二時か三時ころから日陰で仕事をする。夕刻五時を過ぎると少し暑さがましになるので自転車で盆地一周のトレーニング。畑の水やり、そしてシャワーでしめくくりです。

日が落ちると気温は下がってきて寝るころには扇風機もいらないくらいになります。でも温度計をみると28度。やっぱり最近の夏は暑い。

燈明祭



町内には12町を氏子にもつ大きな波久奴神社と高畑町の若宮神社の二つがあって、昨日は若宮神社の燈明祭。

朝7時に神主の開始祭事があって夕刻に閉めの祭事がある。写真は夕刻の祭事。

行燈は各戸が一対づつ作って燈明します。祭りと言っても神事だけで屋台は出ませんし踊りなどの祭りごともありません。純粋な神事を長年に亘って受け継いでおられるのです。神主の祈祷を聞いていると厳かな気持ちになります。神前で祈るときには自ずと家族や知人の幸せを祈っています。

参拝者は五十人くらいでしょうか、自治会長など役員は礼服に身を包みますが私を含めて役員以外はラフな格好でした。

とんぼ返り

日曜に大津に帰って一泊し、月曜に長浜に戻りました。とんぼ返りです。

大津での要件に出社がありますがテレワークで消化します。ナイスさんで合板の端材をいただいて工場の資材の置き方を変えようと思っていますので、これだけは月曜朝いちばんから行きました。

長浜に戻りたい気持ちの大半は夜に寝やすいからです。大津では暑くて窓を開けても扇風機を使っても寝られません。長浜は窓を開けて寝ると夜半に寒くなって閉めるくらいです。だからぐっすり寝られる。この違いは大きい。

今日は神社の灯明祭で朝7時から鐘をたたいて参拝でした。夕刻に行燈を持って参拝します。静かな山里でのんびりと暑さに耐える。大津より暮らしやすい。

燃費

愛知県まで遠出の機会にトラックの燃費を測ってみた。トラックを買ったときに測って1リットルで10kmくらいだったと記憶しているが、大きなトラックなのに良すぎると思うからもう一度測りました。

高速道は使わず一般道のみで積荷はほとんど空。酷暑だからクーラーはつけっぱなしでした。300km弱走って30リットル。9.5Km/1Lという結果です。これでクーラーをつけなかったら10km行きますね。

燃料が軽油だからガソリンより安い。ガソリンで走る軽トラの燃費のほうが悪いと思います。一度測ってみよう。

雨除け



ブドウは雨にあたるとウイルス性の病気にかかる。実も葉も枝も腐ってしまってどうにもならない。殺菌剤を何度撒いてもウイルスに負けるからどうにもならない。大津で作るブドウが食べられるようになるのに五年以上かかったのはウイルスとの闘いでした。

ブドウ栽培農家は毎年ビニールの屋根を掛けては外す作業をされます。ビニールを使い捨てるのですがその費用と掛けたり外したりの労力を嫌って私は透明の波板を使います。

一種のハウス栽培です。大津では殺菌処理は年に一回、休眠期の葉が出ていない時におこなうだけです。全く病気は出ません。

暑い炎天下で波板を張るのはたいへんで、一日に十枚しか張れない。全部で36枚張るから四日の作業。本日で波板は終わるのですがハウスはまだ未完成で防獣の仕組みがまだあります。

金魚



この家を買って一番にやったことが池をきれいに掃除して金魚二匹を住まわせた。

凍てついて分厚い氷が張っても二匹は底で耐えていた。人が熱中症にかかるような暑さでも元気に泳いでいた。池の周りの木の葉が落ちで池の中で微生物を繁殖させるので、餌を与えなくても驚くほど大きくなった。買ってきたときは4㎝だったのに今は16㎝になっている。

ストレッチをしながら窓から池を見るが今日は一匹しか泳がない。見に行くと一匹が底で動かない。写真の左です。とうとう亡くなりました。半年ほど前から弱っていてもう一匹が元気を出せと押し上げていたのですが息絶えました。

五年近く一緒に過ごすと家族のようです。今日は庭に穴を掘り埋葬して線香を焚きます。長い間ありがとう、天国で幸せになるんだよ。

三川を通って

国道1号を四日市に向かい23号で豊田市へ。予定通り11時過ぎに荷を積んで長浜に向かう。

木曽川、長良川、揖斐川の集まる地域の土手を北上する。輪中の地域です。自転車で走るには日射が強すぎるけど春や秋だったら快適そうな道だった。養老から長浜への道は自転車に最適だけどアップダウンが堪えそうな道。と、自転車で走ることを考えながらの道中だった。

結局お弁当は食べずじまいに二時過ぎに長浜に到着。疲れは全くありませんでした。ヒヤッとすることも一度もなく快適なドライブでした。トラックでの長距離は苦になりません。

長距離運転

この後、朝ごはんを食べたら愛知県の豊田市へ向かいます。

人に会うのは商品の引渡しだけにします。コンビニも寄りません。トイレは道の駅しかないですね。

豊田から長浜に向かうけど全行程がはじめての道。スマホの案内だけが頼りの長距離運転。事故のないように走ろう。

松本製菓舗



松茸をいただいた松本さんの商品です。道の駅などにも卸しておられます。私が一番好きなのはよもぎ饅頭で自然の味と香りが素敵です。

写真の盆菓子は珍しいから十個買ってかえり近所や知り合いに配りました。皆よろこんでくれます。

この喜びの連鎖を松本マツタケ効果と呼びます。

松茸ごはん



松茸ご飯の朝食です。

長浜で親しくしているお饅頭屋さんの松本さんが、店の前を通りかかったときに「ちょっと待ってて、家に松茸を取りに帰るから」ってとんでもない事を仰る。

そんな高価なものを私がいただくなんて、めっそうもないと逃げて帰ってきた。ところが翌日にわざわざ車でこられて「弟からのもらい物やけど、珍しいから食べて」って置いていかれた。

大津に帰った翌朝に炊きました。一生食べないだろうと思っていたが食べてみるとこれぞニッポンの味です。うまい。

すぐにお礼のメールを送った。「自分が口にして幸せになるよりも、人にあげてその幸せを分かち合う松本さんがすばらしい」って。そうだよね、自分だけ幸せになるより幸せに巻き込んでもっと幸せを味わう。すばらしい人です。

愛知県まで引き取りに



長浜の三箇所を障子に変えたいと年々思っていたが、寸法が合う中古を探すのに手間取ります。新品を誂えたら四枚三千円ではとうてい無理ですから。

近隣での出品を探すのも運送に費用がかかるからで、引取りできて、寸法が合って、安いを兼ね備えたヤフオク出品を見つけて落札しました。

木曜日に愛知県の豊田市まで行ってきます。そのまま長浜に向かうようにします。この際、トラックの燃費も測ってみます。

まだまだ元気やわ!

出発の時期

キャンセルをした渡仏の予定では十日後に関空から飛びます。十月中旬までの長旅だから準備もたいへん。

既に宿の予約も列車の切符も手にしている時期。Jean Lucに預けてある自転車の補修部品もトランクに入り、友人知人への土産も買っているころ。

旅は少しの緊張があって、期待に胸を膨らませるのが行く前の状態。それが今は全くありません。当然と言えば当然だけどやっぱり腑抜けです。

今回のキャンセルは通常のキャンセルならば六万マイルは全部は戻ってきませんが、コロナの感染事情だから全マイル戻ってきます。しかも有効期限が延長さる。このマイルを使える日が早く来ますように願ってやみません。

つくばい



この家を買ったときから庭に捨てるように転がっていたつくばい。手水鉢ともいわれるが茶室の入り口に置かれその結界としての役割があるそうな。

玄関アプローチの梅の木の下に植えこみました。といっても手で動かしたりはできませんからユンボの出番です。軽々と運ぶし穴掘りもスイスイ。

来年の夏前にスイレンを植えようと思います。庭には沢山の花が咲きますがもう一つ増えます。

耳鼻咽喉科

聞こえが悪くなってきてラジオのニュースの声が二割くらい聞き取れません。

音が出ていることははっきりとわかるのだけど言葉として聞き取れないことが増えてきているのです。アナウンサーの声は聞き取りやすいのだけど現場で録音した人の声がわかりにくい。

スマホのニュースで補うからラジオで聞き取れなくても致命的ではないけれど、旅行先で英語の言葉が聞き取れないとか自転車で走行中に危険察知が遅れたりするのが良くないです。

耳鼻咽喉科で診断をうけて補聴器をつけようと思っていますが、コロナの感染を思うと事態が治まるまでは行きません。一年以上このままだけど仕方ないです。

老いを楽に過ごすにはそれなりの道具をうまく使う。眼鏡にせよ補聴器にせよ道具が使えなかった時代を思うと恵まれているのです。

蜘蛛は待つ



朝の空気が窓から入ってきます。とても涼しい風。少し寒いくらい。

一匹の蜘蛛が窓を開ける音に驚いて巣の端に逃げました。広い巣の真ん中で獲物がかかるのをじっと待っていたのですが。

この記事を書いているあいだに、今、広い巣の真ん中に戻ってきました。そして動かずじっと待っています。それ以外に術はない。獲物がかかるまで何時間でも、いや、何日でも待つ。

人が釣りをするときとよく似た行動だけど、人は何時間も同じ場所で待てない。釣れなかったらすぐに場所を変える。この蜘蛛の根気といい、糸の性能といい、人には真似のできない世界だ。

関東へ

京都へまだ出社しているのは新システムの完成時期が近づいていてそれなりに用件があるから。

新システムは大阪本社と関東支社で動かすシステム。本番開始前に現地でセットアップや説明会がある。このコロナ感染の危険な時期に埼玉に出向くスタッフが可愛そうです。新幹線や飛行機は乗りたくないと言う。車で行こうと思っていると言います。

往復一人で運転は気の毒だなあって思うから運転手として行こうかなと思ったりしています。埼玉まで京都からだと高速を使って八時間くらいだろうか。一人だと眠くなって無理すると危険だし、二人だと助手席で居眠りでもできるしって思うのですが.......。

きれいな夢

暑苦しくて寝付けず1時を見てからは朝まで寝られた。そのときの夢がとてもとても素敵だった。

昔の恋人と二人っきりで浜辺にいる。水着は花柄でワンピース。優しい笑顔はとっても美しくかわいい。そのまんまの笑顔を前に私は寝転がってお話をしている。

ずいぶんと海辺を楽しんだ後、別々に帰ることになった。別れ際の笑顔が忘れられないくらい素敵だった。目が覚めても夢の中に居続けたいと思った。今夜もあの夢が見たい。

台風4号

梅雨の豪雨で大きな災害が出たあと、息をつくまもなく台風が来ている。

長浜の家は二年続きの台風で屋根の瓦が吹き飛んで自作の薪塀の屋根も吹き飛んで被害が連続している。千四百年の歴史ある神社の石の鳥居も飛ばされるほどの被害が出た台風。

あれ以後、台風は怖いという意識が根付いています。台風被害に会わないことを願っているけど、コロナの感染に台風にと災害の心配ばかりだなあ。

1527人

昨日の新規感染者数1527人。毎日千人を超える人が感染している。

その人数にも慣れてきて当たり前になってくるのが怖い。第二波に入るときも気の緩みと慣れが作用して最初のころの緊張感が薄れたことも感染増加に影響していると思う。

人に遭わないことが最大の予防策。買物もとことん減らします。長浜に居続けることも視野に入れて来春までの基本の生活計画を立てます。

松の剪定



今年の松の手入れが完成しました。きれいになったねって婆ちゃんが言いますが時間をかけての作業にねぎらいの言葉かなって思ったり。

足かけ四日間。雨の隙間を見計らって梯子二本とクレーンで自分を吊り上げての作業です。クレーンがないと危険でできない個所が三割くらいあります。

台風で飛ばされたり折れた枝が今回は多かった。前回の切り方の良し悪しがどのように今年の姿に影響するかが少しわかってきました。来年はもっときれいになるでしょう。お疲れ様。

駐在さん

工場の横の野菜ハウスで作業をしていたらお巡りさんが声をかけてきた。

ハウスの向かいが駐在所で家族で生活できるようにできている。四月に新婚で着任されて二人で生活する若いお巡りさんでハウスの建設をつぶさに見ておられたから、立派なハウスがやっと出来ましたねとねぎらってくれた。

猿の害がひどいことはよく御存じで前任地の浅井でも猿の害がひどかったと仰った。三十分ほど立ち話をしたが駐在さんとの長話は珍しい。

これからは気兼ねなく挨拶ができるようになりました。友達になろうとは思わないけど警察官と気楽に挨拶ができるだけでも平和でいいです。

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