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桐生の作業工房





写真の左側が今回の床貼り完成部分で、正面の床から右へと全面の床を貼っている。

長浜の工場がない時は桐生のこの工房で木工作業をしていた。トラックが屋根の下に入れるほうが作業性が良いので床を貼らなかった。

長浜の工場でほとんどの作業をするようになって、この工房はコンテナに入れた薪を屋根の下に置いて乾燥と保管ができるほうが有用になった。

前面の床貼りもナイスさんでいただける床材の端材を使います。基礎の木材も同様。くぎ代だけが出費。ほんと助かります。

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