楽言楽夢へ戻る

やっと雨が降った。深夜に雨音で目が覚めた。早朝の今は止んだようだけど。

こうも長く雨が振らないと庭木に水をやったりする。真夏の日照りのように乾燥は早くないけど庭木に元気がなくなるから。

人の生活には好天が都合よし。でも地球の循環を見ると雨がないのは何かが偏って良くない。

山の薪だけど、切って割って積む作業をどんどん進めている。好天が続くと積んだ薪の雨よけを忘れる。昨夜の雨で忘れたことを一番に思い出した。せっかく乾いた薪が濡れちゃったよ。

好天続きのせいにするんじゃないぞ。

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