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煮付け



三匹百五十円のイワシと鯛の頭が五十円。土曜の朝市で買ったのを煮ています。

朝から雨でガレージの屋根の下で動かなくなったチェーンソーを治したり自転車の掃除をしたり......。

そのうちに魚を煮ていることを忘れてしまい、気がついてストーブの上を見たらイワシの鍋から煙が上がってる。夕飯は焦げた煮イワシがほろ苦かった。

植え付け



キノコの栽培も五年目を迎えてシイタケは沢山採れるようになった。これは桜の木にナメコの種菌を植え込んだところで五月までシートを被せて寝かせます。

昨日はカミサンと二人で半日の植え込み作業。ドリルで穴を開けて小指の先程の菌の駒を打ち込んでいきます。手間のかかる作業です。



こちらはシイタケ菌を植え込む前のクヌギの木。今日は雨模様なので来週になるかな。菌は梅が咲いて桜が咲く間に植え込むのが最適らしいのです。

シイタケとヒラタケにナメコが増えます。キノコが顔を出すのを見るとほのぼのとした気持ちになって、そのあとに美味しいが待っている。

入ってくれたぞ

巣箱の穴が小さいのか、入口にとまっても中に入りません。飛んでいったスキにハシゴで登って入口をナイフで拡げてみました。

すると見ていたかのように二羽が来て入ろうと覗き込みます。一羽が覗き込んでいるときにもう一羽が後ろから蹴って押し込むようにして入りました。笑いましたよ。

それ以降、巣の中に抱卵ベッドにする材料を運び込んでいます。望遠鏡で見てヤマガラとわかります。



脅かさないように車の中から写してみました。もう一羽は中にいます。



中から顔だけ出したところです。カメラが望遠でなくぼけていますがごめんなさい。写りを良くする方法を考えます。

社会秩序と信頼

飛行機の席に着くまでどれほどの検査を乗客は受けるか。厳しさも費やす時間もすべてが自分を含めた搭乗者の安全を確保するため。その検査基準が同じ比重で運行に携わる人にも適用されているのか疑わざるをえない。

航空会社も運行に関わる空港や法を定める国にも今回の原因を見逃した責任がある。世の中は殺人者も泥棒も混在するのが普通。そういう社会秩序を狂わせる人が人々の命に関わる仕事に就くことを防ぐのは乗客にはできないのだ。

定期的な精神鑑定や異常発見の努力を怠ったのが150人もの命を奪った唯一の原因だ。わかっているのか。

身近な事故

墜落場所が行きたいと思っている南仏。航空会社が常に使うルフトハンザ系。機種がA320。と自分が乗っていても不思議でない飛行機が落ちた。

マレーシア航空の墜落は原因はおろか墜落場所さえ不明のままで、今回も信号を発しないまま落ちている。なにか全体におかしい。危険率が上がっているように感じるが実数はどうなのだろう。

とにかく起こってはならない事故で亡くなった多くの方々とご家族が気の毒です。なにをおいてもご冥福を祈ります。

作品リメイク



これは八年前に作った灯り。



奄美の加計呂間島を走ったときに拾った貝やガラスを蝋で固めて作りました。



砂浜の波で丸く削られた貝やガラスも光に透かすとこんなにも奇麗だったのかと気持ちが明るくなります。



中に入れていた電球は白熱球で熱を出します。蝋は熱で溶けてくるので年月が経って全体が歪んで四角でなくなったのでリメイクにかかっています。



四面をばらして薪ストーブの前で平らに延ばしてから丸鋸で寸法を揃えました。元のようなランプにしようか、陽の当たらない窓に嵌め込もうか使い方を思案中です。

改築工事開始



仕様を固めてから350万を200万円代に下げるよう担当者に値引き交渉をしていたが、久木野社長自ら電話をかけてこられて「加藤さん310万にまでしか無理です」と云われる。二つ返事で了解した。

あとはしっかりした職人さんを担当に付けてもらうことを頼んで、来週から工事に決まった。

連休までには完成の予定で今年の夏は涼しく過ごせると思う。楽しみです。

生き物との関わり

昨日も二羽の野鳥が巣箱に留まって入口をつついているのを二回見た。穴が小さかったかなと思っても今さらね。

小学校の頃に住んでいた舞鶴での生活で鳥との関わりが始まった。スズメの幼鳥を捕まえて餌付けして鳥かごで飼ったこともある。メジロやヤマガラも鳥籠で飼った。

ある日学校から帰るとお母さんが悲しそうな顔をして「ごめん、建ちゃん」って謝る。 洗濯竿を鳥かごにぶつけて落とし、中の小鳥が飛んでいって帰ってこないと云う。次の日には違う鳥を捕まえて飼っていた。

トンビを飼ったこともあるがこっち向いて糞を飛ばすのに懲りて逃がした。身近に鳥と暮らしたかったから鳥たちを飼ったのだろうが、今もそんな気持ちに変わりはない。

作った巣箱から幼鳥が顔を出したら、ずっと見ているような気がする。

反応あり



昨日、薪を積んでいて巣箱に鳥が来たのを見つけた。遠いから鳥の種類は分からないが巣の穴に留まって中を探っている。二羽が代わる代わる穴に留まって周りも点検している様子。

ところが十分ほどするとカラスが舞い降りてきて巣箱の屋根に留まった。くちばしを穴に突っ込んだり中を見ている。しばらくしてカラスは飛び去った。

すると先程の野鳥二羽が巣箱に戻ってきた。野鳥は巣箱と周りの枝を渡り続けて、一見して巣として気に入ったかに見えた。半時ほど見ていたが薪割りに戻った。

夕刻にもう一度見たが野鳥の気配はない。戻ってきて巣として使ってくれるだろうか。

階段鍛錬

2月7日に始めた階段を20回昇降する運動は40日を越えた。途中で高熱が出た二三日以外休まず続けているが違いが分かる。大腿の筋肉がしっかりしてきて屈伸時の体の安定がはっきりする。膝、足首、腰に対する負担感が薄れた。

若い頃に同じことをしていたら、もっと早く効果が出ていたように思う。老体に鞭打って「もう、無理ですよ」と休みたがる体を無理矢理引き摺るんだから酷。でも筋肉が衰えると違う苦しみが待っているから。

これからも毎日続けよう。階段昇降以外に腹筋や背筋、大腿四頭筋の強化運動も欠かさないで行こう。

創ること大好き



これが完成して設置したオーディオラック。左右にスピーカーを置いて上下を3センチ厚の石の板で挟んでいます。



自分で貼りつけた琉球石灰岩の壁に黒いラックが映えている。オーディオラックの上には窓を大きくしたから使えなくなった昔のカーテンを飾り布として掛けた。バリ島で買ってきた布など5種類を簡単に取り換えて雰囲気を変えます。



実はその裏に液晶モニターがあつて映画やテレビも見られるのですが、ほとんど使わないし生活臭が漂うので飾り布で覆っています。



ラックの中にはパソコンも入っていてカミサンが経理事務に使います。実働しているWindows2000から古い物を大事にすることがおわかりいただけるでしょうか。

南仏で運河クルーズ



旅地の魅力を探していて行き当たったのが運河クルーズ。自分で操船して寝泊まりしながら一週間クルーズする。

写真や情報を使わせてもらったのが次のサイトです。

http://www.canalboatholidays.com/



船を借りるのが日本円で十万円~三十万円するが三人の宿泊を思えばめっぽう高いものではない。船に自転車を積み込めば、行く先々の村を走ったり買い物して船で料理もできる。



田舎が多いと思うしゆったりのんびりにうってつけ。運河だから遭難もないでしょう。思い浮かべるだけでワクワクします。

難点があります。ロックといって水位を上げながら航行するゲートのある場所では船を陸に繋いでゲートの開閉を自ら行うが、別のサイトではその操作に大人が二人必要とある。即ち一人旅ではできない。自分の船は琵琶湖で係留するのに一人でもできるのだが.......。

もうすこし調べてみよ。

琵琶湖



滋賀県庁前にある電光掲示板は見にくいですが琵琶湖の水の状態を表示している。

3月10日に写したので一週間前になるが水位-5cm、溶存酸素が表層96%で深層90%。水温が表層も深層も7.7度と思ったより温度は高い。でもこの温度の琵琶湖に落ちると30分も身体はもたないと思う。真夏の水温ってどれくらいなのだろう。

水位は堰の開閉で調節しているが酸素量や水温は人が調節できるものではない。調節はできないが人が自然環境を悪化させると正直に動く。

抱卵と子育て



孫と作った野鳥の巣箱を木に取り付けました。高すぎたかなと思うけど3mもないから大丈夫。



かなり遠くからでも巣箱の出入りが見える場所を選んだ。望遠鏡で見れば幼鳥が顔を出せば見えるはず。

設置は1月までと知ったのが2月の終わり。ま、今年使ってくれなくても来年がある。山へ行ったらワクワクしながら真っ先に見ますね。

旅の選択



いま、フランスの旅候補地をさまよっている。田舎の人情が溢れるような静かなところをゆったりと旅したい。

普通列車には無料で自転車は積めるようだ。TGVなど高速鉄道にも輪行なら積める。バスはイタリアほど沢山走っていない。宿はやはり二三割高い。

南フランスを調べているがアルプスではないのにアップダウンは強そう。距離を刻めば宿はありそうだから無理はしなくて良さそう。

と、フランスのさわりを始めたがドイツは自転車旅の本がないのが情報不足で気が進みにくい。何所にせよ秋の旅かな。

王将

餃子を食べたくなると王将へ行く。餃子の他に三人で三品を食べるが最近味付けが変わったように感じる。

王将は化学調味料を感じさせない店でいたが最近の二回はその使用を強く感じた。食後にくる喉や口の渇きが顕著に表れたのだ。これが続くとその店には行かなくなる。

ニュースで読んだのは王将は国産材料を使って安心して食べられるように変わるとあった。料金は上がるが方向を変えるらしい。そのこと自体は大賛成なのだけど化学調味料を多用されると別の問題として食べたくないのです。

味付けが変わったと感じた店は初めての王将店だから今まで行っていた店の味付けがどうなのかを確かめてみます。

ありがとう



69歳の誕生日を孫達が祝ってくれました。三歳の孫も初めてお手紙を書きました。顔の絵だけですが。

私にとって最初で最後の69歳誕生日。来年の今日は70歳。その日も最初で最後。毎日が最初で最後です。

健康でいること、まだまだ前向きな気持ち、人生の最終章に入っても楽しく健やかに過ごせていることに、生んでくれた父と母に感謝します。

父と母に巡った不幸が、私に幸運を残してあげるためだったと改めて感じています。両親の分までいっぱいの幸せを掴んで69歳は生きます。そして孫達よ祝ってくれてありがとう。

熟睡

早かった就寝時刻を、眠いけれども寝ないで活動して六時間睡眠にするという生活サイクルは確実に熟睡を誘いますね。

朝起きたときの「もうちょっと寝たい」という感じの背景に「よく寝た」充実感がある。床に就いてから睡眠に入る時間も早くなって床に横になってもモズモズして起きていることは少なくなってきた。

就寝前の一時間に筋力アップの運動もできるし、部屋の隅々までの整理整頓も進むからなおさら気持ちがよい。

続けます。

補足

昨日の事業を登録する話に不十分があるので付け加えます。

まず事業を行うことと株式会社や有限会社の登録の関係ですが会社組織は事業を行うことの必須事項ではなく任意です。豆腐店を例にとれば豆腐を製造販売する立派な事業ですが会社組織でなくとも事業はできます。

事業に使う名前ですが会社名がない場合は「かとけん豆腐」などと屋号で税務署に申請しますが、屋号はなくても構いません。個人名で事業を行えます。

会社にせよ屋号のない事業にせよ税金を払うことは義務がありますが、給与所得のように天引きで税金を徴収する仕組みはなく、事業の税金は申告して払います。申告をしないで払っていない方も中にはいるかもしれませんが違法です。

申告種類がいくつかあって白色申告と青色申告があり、青色でも帳簿を使わないで簡易的に申告するのと帳簿を提出して行う方法の二種類があります。帳簿を見る方が管理が助かるので税金のおまけがあると考えられます。

帳簿ですがパソコン用に会計ソフトがあって有料が大半ですが無料版もあるようです。私は会社組織用に自作していますからそれを複写作成します。

市販にせよ自作にせよソフトのやっていることは難しいことではありませんが専門的なので取っつきにくいかもしれません。奥が深くて複式簿記を使っていくと良くできているなと思います。

私は不動産の賃貸収入があるので毎年青色申告が必要ですが、不動産がなくとも株取引だけの方やネットオークションの取引だけの方でも同様に事業として登録 し青色申告をすれば節税に使えます。最近、はずれ馬券が経費かどうかの裁判がありましたが博打の収入も事業として登録している一例です。

事業

朝起きると高熱は納まったし身体に痛みもない。直ぐに起きてちゃっちゃと動けないから休んだけど.....。急な高熱はいったい何が原因か。

休んだついでに確定申告を出してきた。自分で申請するようになって五年以上になるが毎年分からない仕組みを見過ごしたまま来たので今年は蓋を開けた。



賃貸している不動産所得などの収入の税申告をするときに青色申告に10万円の控除と65万円の控除があることの違いの蓋を開けたのだ。

今までは収入から経費と10万円の控除を引いた額に税率をかけていたが65万円を控除したいので調べたのだが、端的に言うと事業として申請し、帳簿をつけて提出すれば適用されるのです。



二枚の紙に同じような内容を書き込んで確定申告提出と同じ場所に出しました。3月15日までに出せば来年の申告から65万円の控除が受けられます。

控除だけでなく事業ですから交通費や通信費など経費は計上できるので払う税額は格段に減りますね。試算していないけど来年は確定申告での税金を払わないかもしれません。

再高熱

出勤時に「微熱があるかなあ」と思いながら仕事についた。お弁当も食べて早い目に帰社。

久木野さんで社長が切断してくれた大きな株をユニックで満載してもらい山に運んだ。その時は発熱はなかった。帰宅して着替えてストーブに火を点けた頃から悪寒がしだした。

どんどん熱が上がり床に就く。夜の八時を過ぎる頃に39度を超した。四日前に発熱が始まったときと同じ症状で筋肉が焼けるように痛い。四日前との違いは高熱になっていること。インフルを疑った。ならば早い処置が悪化を防ぐ。

近くの診療所は電話がつながらないので救急対応の病院に駆け込んだ。インフルは検査で陰性。レントゲンでも肺炎は見当たらず。医者は「解熱処置だけしますから明朝に血液検査など詳しい再検査に来てください」と云われて帰って寝た。

朝起きると解熱剤が効いて寝られたこともあるが身体はしっかりしている。でも今日はやすみます。何かの感染症だと思うのだけど.......

小春日和



風邪で寝てる間に庭が華やかになっている。サザンカは精いっぱい咲きました。



梅は今年もたくさんの実が成るだろうか。






沈丁花は今暫くお待ちを。土佐ミズキは愛らしい黄色の花。



玄関に入ると蘭のセッコクが話しかけてくるような.........。

いつの間にか春。今日は出社します。

丸一日起きれない

こんな風邪は初めてです。よく使う筋肉が焼けるような感じの痛みが出て動けない。手は箸すら持てないしスマホも力が入らず滑って落ちる。トイレに行くのも一歩ずつそろそろ歩き。

熱も下がらないからずっと寝床の中でした。そんなわけで記事のアップができませんでした。今日もまだまだ痛みも熱もあるから寝ます。明日は会社へ行けるだろうか。

寝床から

起きられません、風邪熱です。

昨日の細胞検査は良性で一安心。先生は「たまたま採集した細胞が正常で近くに癌細胞が無いとは云えません」 「定期的に大きくなっていないか検査して、2cmが5cmになったら正常細胞でも切除する方が良い」とのこと。

生きていると云うことは変化するのですからね。起きられぬ風邪よ良いほうへ変化しろ。

細胞検査

今日は甲状腺にある腫瘍の組織検査結果を聞きにいく。

小学校の頃からの鼻炎は蓄膿症で二週前に投薬を受けたが経過の検査もある。こちらは永年放置しても命に別状はないから大丈夫だが甲状腺は癌だと手術をうける。尚も経過の観察に病院通いが多くなる。

それも仕方のないことだけど生活意識が病気に傾くのは嫌ですね。

薪つくり



二つの会社が運び込まれた薪にする原木の山です。前回にいただいた大量の薪材よりも多い。切って割っての作業も相当な時間がかかる。

その前に乾かすのに積み上げる棚を作っておかないと.......。

次から次へと作業が出来て時間が欲しい。時間も然ることながらチカラがもっともっと欲しい。

自然界



三日ほど暖かい日が続くとオタマジャクシが孵っていました。小さなからだをピクピクと動かして泳いでいます。

水路はこの時期オタマジャクシでいっぱい。鳥やヘビに食べられても種が滅びないだけ多く産まれる。かと言ってカエルの過密も起きていない。

多すぎず少なすぎずをどのような仕組みが成り立たせるのでしょう。

熟睡

加齢とともにご多分に漏れず睡眠が浅い。夜半に小用で起きるからそれも睡眠を妨げる。

横にさえなっていれば体には良いと思っていて早いときは八時に床に就いていた。朝は三時頃から四時頃に起きる。これが睡眠に良くないとわかった。

70歳の平均睡眠時間は6時間。それ以上床に就いて眠らない時間を床で過ごすことが熟睡の妨げになっているとわかった。床に入る時間を頑張って遅くし、起きる時刻に眠くとも起きる。その間を六時間に保つ。すると熟睡感のある睡眠に変わるらしい。

始めて三日目です。

音の違い



「魔弾の射手」という三枚組のLPはドイツオペラ。LPを買うようになって初めてオペラを集めたが、キンキンした高音の音声が耳についてあまり聴かなかった。

アンプを買い換えてからオペラも聞き直しているが、買ったアンプの性能が音量を絞っても音質が衰えずしっかりとした音が出るのが原因だと思うが、ソプラノのノイズに聞こえる部分も奇麗な声に聞こえる。

オペラの聴き方を変えたのは音量を極力落として聞くと迫力が逆に出ると分かった。劇場の前席でなく二階の桟敷で聞く感じ。この「魔弾の射手」で気付いてマリアカラスを聞き直したが奇麗な声で透き通るような光景をイメージさせます。

せっかくの実りを

桐生の入口交差点に道路に囲まれた三角の小さな土地があって、どう見ても私有地ではない。其処に甘夏の木があって鈴生りの実がなっている。誰も収穫しないし実が地に落ちはじめた。

黙って採って帰るのは嫌だから地主さんに聞いてみた。「あれは好きに持って帰っていいよ」と桐生の役を幾つもやってる方の了解を得た。



一口食べてみたが酸っぱくないし食べよい。ちようど柿のシロップが無くなったから半分ずつジャムとシロップにしてみます。

しかしどうして誰も食べないんでしょう。

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