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手作りジャム



梅のジャムです。今年は庭の梅がたくさん成ったので2kgを梅干にして残りをジャムに。山にある小梅もジャムに使いました。

収穫、ヘタの掃除、先茹で、種とりまでは先週に終えていた。昨日の本炊きは赤ワインを一本ぶち込んでみた。あとは砂糖で甘さを加減しながら五時間も煮込んだ。

酸味と甘みの加減も香りもほどよく出来上がり。ワインでまろやかな味になった。梅ジャムは二年目だけど風味のあるジャムで大好き。梅の収穫とヘタ掃除を手伝った孫に一瓶持っていってやりましょう。

手堀り



広い山の上に行く道は急坂で狭い。軽四は通れるがFJはギリギリで落ちそうだから道幅を拡げている。写真の奥が池で三叉路の土手を右に行くと小屋。


三叉路部分を拡げているところで真ん中に池からの排水トンネルが通っている。トンネルを延長して道幅も拡げている。


小屋側から見た三叉路で軽四でも一回で曲がりにくいが拡幅で曲がりやすくなる。

思えば大型の小屋も建設途中なのに土木をやっている。どうも大工仕事より土木工事や倒木の山仕事が好きみたい。

どこがエコ



網戸の見積が出た。なんと新調で18万円。アコーディオンは張替も新調も変わらないという。改装時に聞いていないのが失策だった。

アコーディオンは6年から8年毎に網戸が破れるから毎回18万円。
年で割ると1年三万円の網戸代がずっと要るってこと。私の家の年間電気代と同じ三万円。馬鹿げています。

破れの少ない引き違い網戸に窓を改造できないか思案中。どうやら今年の夏は破れ網戸で、蚊の自由出入生活か。

あ~かゆっ。

からだ

体が少しだるいのでどこかに異常はないかを知りたくて血液検査。

結果は総コレステロールの正常値が150-219のところ239と少しだけ高い以外は全て正常値だった。これくらい正常だと何も言うことが無いかと云えばそうではない。もっともっとシャキシャキと体が動いて欲しいと思うこのごろ。

心肺機能の維持や筋力の維持、元は胃腸機能が整っているかどうか。健康優良児ならぬ健康優良爺の血液値だからといって心身共に健全で文句なしとはかぎらない。加齢とともに鍛えるべき機能は増えますね。

八十歳でエベレストに登る三浦雄一郎の鍛錬が目に浮かぶ。

もうすぐ食べられる



毎年たくさんの実をつけてくれる富有柿だけど今年はよりいっそう沢山の実をつけている。



はじめて成った桃は5個に摘んで減らしたが重くて今にも落ちそう。



ブドウもデラウエアーが10房ほど成っている。桃もブドウも今年は袋かけをせずにどうなるかを見届ける。来年からはブドウのジベリン処理をしてみるかな。種がなくなって実も充実するらしいから。

こうして収穫できる果実が増えると益々山へ通うのが楽しみです。

あの感じ

日曜の午後にハーバーへ行ったのは船底の塗装色を見本を見て決めるため。雨が降りそうだけど片道1時間ちょっとだし自転車で行った。走りながら風を感じていると、このまま旅に出たいと思った。

旅に入ると毎日が自転車になるがその連続の走りの中に旅浪漫がある。その感じは走ったことのない人には分かり辛いと思うが一言で云うと
「ゆっくりとした時の流れに乗る」感じ。

素晴らしいあの感じを味わいたいと思った日曜の午後でした。

収穫

昨年は鳥に全部を食べられて収穫なしだったビワ。今年も鳥が熟した順に食べていく。青いくらいで採らないと一粒も食べられないのでご覧のような色合い。


左が一週前に採って熟させていたもの。右は今週。お借りしている山に植えられたビワは甘いのです。だから鳥も好んで食べるのかな。

青くても一番に採った実は地主さんに参上します。

お遊びの続きは

一日中山で遊んだ孫二人と夕刻に銭湯へ行くのはいつものこと。カミサンの運転で助手席が婆ちゃん。孫と私は後席で遊ぶ。

昨日はハーモニカで遊んだ。下の孫のリクエストを吹いたら次は擬音の遊び。「プーーーー」これのぞみちゃんのオナラ。...「ハハハ」。
「ピューー」これジュリちゃんのオナラ。...「ハハハハハ」。

「お婆ちゃんのはどんなん?」.....「ピッ」...「キャッキャッ」。
「あーちゃん(カミサン)は?,,,,,「ブッ」。...「ハハハハハ」。

そしたらお爺ちゃんのを吹いてくれということになるだろうと用意は整えておいた。ハーモニカに口だけ当てて座席の間から「ブリッ」と特大の匂いつきが出た瞬間、車の中は「ギャァーー」って大爆笑。

お遊びは

週末外泊でのぞみちゃんが泊まっている。お話しも遊びのひとつ。

「お爺ちゃんにものぞみちゃんにも尻尾があるんだよ」って云うと「嘘つき」って返ってきた。指をお尻の割れ目に当てて「これが尻尾なんだ」って云うと不思議そうな顔してる。

ところでお尻は二つ、目も耳も二つあるし手も足も二本ある。どうして口は一つなんだろって話。指は足も手も五本だね。どうして六本じゃないんだろ。って続 いて、猫の指は何本か数えてみようとグーちゃん追いかけて迷惑そうにニャーニャー鳴かせて.......。

と、たわいのない遊びは遊具も本もなしで枕に沈むまで続きます。

たまには

今日は体が休みたいと申します。行けば仕事は山積してるが体がそっちを向きたがりません。

しかるに反対の方角を向いて休むことにします。いわゆるサボリます。このサボリが気持ちいいんだなあ。

知らなかった人

大野雄二というジャズピアニストの曲を初めて聞いた。たまたま車でNHKのセッションという番組を聞いたのだが、グイグイと引き込まれていく感じでベースとドラムとの掛け合いも素晴しかった。

演奏者が誰だか分からなかったので家に着いて直ぐに新聞の番組表から大野雄二トリオの録音と分かった。大野さんは70歳を越える方だけど素晴らしいピアニストです。

大野さんを調べると随分活躍されていることを知ったのだけど、自分が知らなかったのが恥ずかしく思えた。どのCDが良いのか分からないがしっかり調べてから一枚買うことにした。

いい曲を聴くと気持ちが弾みます。

旅道具

北湖のサイクリングはスマホがどれくらい使えるかのテストも大きな目的だった。ルート案内、走行軌跡の記録。写真撮影の三点に絞って電池の減り具合もテストした。

軌跡の記録と写真は問題はないがルート案内は改善の余地有り。自宅を出るときに使い始めて四時間半で電池切れ。これは節電しない設定での状況だから最高の電力消費状態。

電気を食わない設定でどれほど持つかのテストはするが外部補助電池は必要だな。もうひとつはカメラも翻訳も地図帳もGPSも1台のスマホに頼るから故障や紛失で使えなくなると困る度合いが大きい。

これらをどのように解決するか思案処。でもスマホは使えます。

自覚が不足

自転車乗りが随分増えたがそのわきまえが不十分だと二回も気づいた。

一回は追いかけてきた人が「六角レンチ持っていませんか」というので貸してあげた。ハンドルの緩みを締めているが見ていると水ボトルは二本積んでいるが予備のチューブも工具も持っていない。それでいて二人してカーボン高級車を高速で乗っている。

もう一人は私が車で故障車を積みに戻るとき。先程自分も通ったトンネルの歩道だが、突然歩道から自転車もろとも車道に転げ落ちてきた。急ハンドルを切って避けられたがひとつ間違えば曳いてしまうところだった。

確かに狭い歩道だが転げそうに感じたら降りて歩くのが常識で車道に自転車毎転げ落ちるなんてねえ。自転車事故が増えるのはあたりまえだと思います。

ネットにつながった



今津浜辺りから私が自転車に乗って相方が車。海津大崎で交代して宿まで交代サイクリング。



気温もそれほど高くなく風の爽やかな木陰の走行。



宿に車を置いて今来た道を折り返し二人でマキノへ。気持ちよく海津大崎を廻ってマキノ駅前に到着。昼食をとったら山を廻って戻るつもりだった。が、大アクシデント。

後輪の変速機が突如壊れて使用不能に陥った。カーボン部分のピンが折れた様子でアームが曲がってしまって使えない。カミサンと壊れた自機を残して小さなカミサンの自転車に跨って宿の車をとりに行く。

怪我などなくて良かったがこの故障がイタリアの田舎道の一人旅で起きていたら随分困っただろう。どうにでもなる場所で起きたのを不幸中の幸いとしよう。

カミサンは30kmほどで私は60kmのサイクリングで今回は終わってしまった。今日は朝風呂入ったら、そそくさと引き揚げだ。

久しぶりに二人で



これから一泊で奥琵琶湖を走ってきます。北湖は水も景色も綺麗で車も少ないから自転車には好都合。今日はマキノ辺りを軽く廻る。



目印の宿、つづらお莊は国民宿舎のはずだけど改装して値段も上がっている。土曜で予約を入れると満室だったから日月で一泊です。宿の傍から奥琵琶湖パークウェイという尾根つたいの昔は有料だったドライブウェイがあるので明日に登ってみる。

宿にはネット接続がないから明日の記事は休みます。悪しからず。

修理か新調か



八年前の改築で居間とダイニングを一部屋にして二箇所の窓の開口を限度いっぱいの幅と高さにした。



四枚折り戸は全部開くと庭の空間が部屋になる気持ちの開口で写真のメーカ仕様を選んだ。これは気に入っているのだが内側にジャバラの網戸があって、折り目で破れが出てきた。

網の張替はメーカー送りで大変らしく新調も費用は変わらないらしい。二箇所の網戸新調の見積を久木野工務店さんにお願いしたが二十万くらいかかるとおもう。

網の破れまで計算してなかったが今更ながら当時の説明不足に立腹してるんです。

出直し



九月と十月の旅の宿予約がやっと終わった。二ヶ月と長いのに加えて六月の予約とキャンセル後の予約だから相当数のアクセス。途中で飽きてきて半月ほどほり投げていたが昨日で終わった。

一旦キャンセルした宿の再予約が大半だけどキャンセル料を払った宿は外しました。これで船と飛行機と宿の予約が終わったからスマホに表示させるルート地図作りや持ち物の準備がある。これも時間はたっぷりあるからボチボチやります。

一番しっかりやることは体の作り込み。夏場に入って日中の長時間トレーニングは避けたいし.....。時間があるといっても体はすぐにはできないぞ。二ヶ月はあっという間に過ぎるのだ。

完全分解



ギアを交換するから完全に分解して綺麗に清掃した状態。外側の大きいギアはまだ使えるので交換しません。


小さい方のギアはトコトン減っていて右のギアに交換です。自転車は分解できるところはすべて分解できるようになりました。というか分解組立ができないと海外へ運ぶのが思いっきり高くつくのです。

おかげさまで自転車の調子出しもできるから消耗が進んでも使えるか使えないかの判断もできる。内側のギアの減り方など自転車屋さんに云わせれば限度をとっくに超えていてここまで使えるなんて信じられないと云いそうです。

が、使えるのです。

自転車旅

日常に使う二人の自転車は旅には持っていかない。


カミサンの旅用は1年半前にNZで使って帰国前に完璧に清掃して分解したままだったが、昨日組立てました。現地で清掃済みというのは次の行動が素早くて気持ちがいいです。

今日は私の自転車の組立だけど駆動系の部品をすべて交換するからちょっと時間がかかるかな。

両方の組立が終わったら週末にでも調子を診に走ってみよう。自転車の調子もさることながら身の調子も診ます。

踏んだり蹴ったり

「幸せを手に入れていると感じる日々」と書いた翌日は何もかも上手くいかない日だった。

一週間待ったプログラムの改造は頭から動かない。他の原因で不具合発生。リカバーは裏目に出る。と仕事はけつまずいてイガイガだらけ。担当者に指示を出して気分直しに図書館へ向かうと休館日。

こういう日は何もしないのが一番とソファーで読みかけの本に目をやるとそのまま居眠って夕食抜きの締め括り。今朝も起きられなかったよ。

日々是百々

桐生の山をお借りして三年半が過ぎた。海外長期旅行に出るとき以外は三日と開けずに山に入っている。山が楽しいから入るのであって「しなければならない」ことは何もない。生活の糧を稼ぐわけでもない。

思えば自転車旅で味わうのと同じ自然とのふれあいが沢山ある。林を渡る風は時に爽やかで時に怖いくらいの力を出す。木漏れ日は穏やかな時の流れに歌心を醸し出す。森の香りは心深くに沈み込む。

小鳥のさえずりや虫の音はどんな音楽にもまけないアンサンブル。そんな山に身を置いて、山の手入れに汗するとき。体に響き渡る壮快なリズムは何事にも代え難い快感なのです。

幸せを手に入れていると感じる日々です。

危険な設計

草刈はエンジン機と電動機の二台でカミサンと二人がかり。今季はじめての草刈の準備するとエンジン機に燃料漏れを発見。ポタポタではなくかなりの量。背中で漏れたガソリンに着火したら生死に関わるから漏れを直さないと使えない。

取説を読むがゴムパッキンの傷が原因とある。しっかり見るが傷などない。元々燃料タンクの底にゴムのキャップ状の部品をポコンと嵌めるだけで機械的にとめ るでもなく締めもしない。燃料タンクの嵌る部分も精密に加工してなくてプラスチックの射出成形のまま。

これは設計が軽薄過ぎますね。ゼノアとういメーカーですがチェーンソーはエンジン焼き付きを起こしたし、草刈機は燃料漏れ。このメーカーへの信頼をなくしました。

老い

歳と共に体がどのように変わっていくのかを日々注意深く観察しているが、この一年ほどは「変わっている」と分かるほどの変化がある。

テキパキと動いていたのが「どっこいしょ」という感じが増えている。ここ一番というときに踏ん張りが効かない。大汗をかくほどの激しく長い動きを避けている。など。

「歳のわりによく動くね」と人には言われるし自分でもそう思うけど、いつまでも同じじゃない。徐々に動けなくなるのだろうが体に鞭打ってほどの無理をするつもりはない。

ただ、動かないからと云ってダラダラとテレビを見ながら死ぬのを待っているような時間と体の使い方はするまい。

日本で

子供が無惨に殺されたことが発覚しましたが、一人は小学1年の女の子を刺し殺して捨てた八年前の事件。もう一人は五歳の男児が父親に食事も与えられずに衰弱死した事件。

死んだ子のその時の気持ちを思うと胸が痛くたまらなく悲しいです。どんな気持ちで息絶えたか。何の罪もない子供が死を迎えるなんて、大人の力で息絶えるなんて悲惨すぎます。

こんな事件が日本のなかで起きている。加害者は事件後も普通の社会人として皆と生活している。隣にこんな人もいる中で暮らしていると思うと背筋が寒くなります。

この二人に限らず今も子供達が虐待され心に深い傷を負わされている現実。同じ年頃の孫を見ながらこんなことに触れるとき、もの凄い憤りと無力感でいっぱいになります。

絶滅危惧種

山の水路に体調8cmほどのナマズに似た体型の魚がいるので地主さんに「ドジョウもいますがナマズも見ましたよ」と云うと「どれどれ」と水路を探すことになった。



この上の池から塩ビ排水管で水が水路に落ちるところにいた。地主さんは「これはカジカだよ」と云われる。私はカジカを見るのは初めてで尾びれや背びれをよく見るとナマズではないと分かった。



帰宅してWikipediaで調べると絶滅危惧種のレッドブックにENレベルで記載される日本の固有種、鰍(カジカ)でした。

山にはいろんな動植物が今も生きています。農薬を大量に使う農業の前に畑をやめたからその被害を免れたのも要因でしょう。わたしはそういう環境を壊さないように働きかけています。

カジカは誤って排水管に紛れ込んで水路に落ちたのだと思います。きっと上の池には命を繋ぐだけの個体が生きているのでしょう。大切にします。

写真はWikipediaから借用しました。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%B8%E3%82%AB_%28%E9%AD%9A%29

明暗



今年の2月。雪化粧した池の向こうは真っ暗な森でした。



軽トラが入れる道を作って間伐と下枝払いを三ヶ月の間コツコツと行ってきた。



同じアングルの昨日の写真ですが明るく変わりました。一番に変わったのが日差しが入ることに加えて風が通り抜けます。ムッとした蒸し風呂のようだった森が涼しくて爽やかな森に変わっています。

少しづつ、こんな手入れを怠ることなく続けて明るい森を作ります。

日本の宿予約

一泊自転車ツアーを企てて宿を探してみた。小浜の近くでヨットハーバーや温泉を併設するホテルの内容を調べると高いですね。イタリアの宿と比べると高く感じる。朝食付きで一人一万円は高い。

マキノの温泉宿も二食付きで一万四千円も高い。民宿で二食付きが七千円ほどだがレベルが落ちる。

宿を探していてふと気づいたのが世界中何処の宿を探してもBooking.comがすぐに出てくるのに日本では出てこない。海外では呼び出す前に出てくる案内が日本では隠れたまま。

どんな具合か、今日は引っぱり出して見てみよう。

壮快に風の中を

カミサンと一緒に自転車で走る機会が少なくなった。二人で長期旅行するのが婆ちゃんを一人にするからだが、ヨット一泊くいは留守にしている。

ならば一泊くらいのサイクリングを作ろうと思った。週末は孫を預かるので行けない日が多いが母親が休日の土曜日は来ないから行ける。さしずめ琵琶湖一周を一泊でどうだとカミサンに云うと「走れるかなあ」と体の鈍りを心配している。

そういう心配が起きない程度に走りを生活に取り入れなくてはね。

梅雨前に



山椒は地主さんが奥の畑の池に植わる木から摘んで丁寧に実だけをつまみ出してくれたもの。バケツ半分を毎年持ってきてくださる。昆布と山椒の煮付けが主な使いみちだが今年は山椒味噌も作ってみるか。

中国も山椒を使うが品種が違うのか辛みと香りが違う。麻婆豆腐の山椒がそれで日本のような使い方は他国では見かけない。日本独特の食文化というのは繊細な味と香りでこまごまとあるのですね。

耳に音


ヘッドフォンを買った。高級機としては三世代目。十数年前、BOSEのノイズキャンセラーが最初で次がAKG。どちらも壊れた。音は鳴るけど装着できなく なった。挿入イヤホンは耳の穴に合わなくて必ず外れる。歩きながら聞くと五分も持たないで外れる。夏は暑いがヘッドホンしか駄目なんです。

ドイツの SENNHEISERは MOMENTUM という機種で税込で\28,480円。装着感は適圧で柔らかい肌触り。意外なほど軽い。音は素直で味付けなしの聞きやすい音。変なイコライジングされた音 は大嫌いで家のアンプもソースダイレクトで聞きます。

これを買ってから税込み\1,790円でaudio-technicaのATH-S100という機種を見つけた。



評判も悪くないので騙されても安いから買ってみた。音は悪くないですね。ちょっとだけ低音と高音を強調していますけど。装着は圧迫感があるので長時間は駄目みたい。パッドは皮でないから夏の汗ばむときに使えるかな。

散歩しながら英語の練習に一番よく使います。

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