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グーちゃん、その後

腎不全で三回の点滴を受けた。一時は飲まず食わずが三日続いてやせ細り、ぐたっとしているので覚悟もしたが回復してきた。

今までに与えたことのない食べ物を手当たり次第に与えてみた。生鯖を焼き、ちくわを刻んだりすると少し食べた。マグロの缶詰は好んで食べる。雨水を溜めて与えると水道水よりよく飲む。

食べるようになると強い生命力を感じるように変わってきてぐったりはしなくなった。お医者さんも血液の悪い値が下がってきたと云われる。

飲まず食わずの三日目の夕刻に外へ出たがるから出すと翌日の夕刻まで帰ってこなかた。ひとり死ねる場所を選ぶと聞いたから寝ずに探した。あの辛い日々が嘘のようだけど決して忘れない。グーちゃん頑張ろう。

旅の宿

サルディーニャの宿の予約があと一泊で完了になった。英語で予約メールを入れてもイタリア語で返事が来たりした。不安の残る翻訳ソフトを頼った。

予約のやりとりの中で現地の人々の気質を感じられる。かなり情熱的な人々を感じるが行ってみてどうでしょう。今日、最後の宿を予約したら走行用のGPS地図作成にかかる。


複雑な道はイタリアのどこへ行っても遭遇するがこの最後に泊まる小さな町は真っ直ぐな道が一本もない。楽しみにしているこの小さな古い町。ネットで予約で きる宿が一軒しかなかった。イタリア語で返事が来た宿。旅の予感はこの Orgosolo の魅力を高めている。

行水


露天シャワーの囲いができました。私以外にシャワーを浴びるかどうかは勝手にして勧めはしません。もっぱら我が輩の専用ブースですが、緑の中の青空を見ながらの水浴は、それはそれは別天地。


激しく汗を流す作業もこれがあるとサッと汗を流して体を冷やして落ち着かせるとまたまたやる気が湧いて来る。


水浴のあと涼み台に寝ころぶひとときは、ほんとに別天地。

お便り

[熊本 田上さん]
関心事は海外旅行ばかりと勝手に思い込んでましたよ!

今年の阿蘇望の4峠越えは7月28日にあります。数年前から7月の最終日曜日へと梅雨明け後を狙っての開催のようです。KSCの仲間でこのイベントに参加する人はおりませんが例会として応援には出向いております。

地獄温泉滞在されたのが数年前だったでしょうか?是非熊本へおいで下さい。お待ちしてますよ。

[加藤建三]
阿蘇は世界的に有数の気持ちよく走れる道です。何時とは決められませんが行きますのでその時はお会いしましょう。それにしても今年は暑いですね。冷房は体が嫌がるのでしませんが涼しく過ごす工夫も限度があります。



これは九月に行くサルディーニャ島の天気。39度ってキッツー。

十年

昨日は十年前の熊本の話でしたがそのころの自分の体と今の体を紐解いて比べてみた。



表は左が最近で右が十年前の血圧H、血圧L、体重。十年前の血圧は降圧剤服用の範囲に入っていますが服用はしていませんでした。最近は血圧が正常範囲に完全に入っています。

十年前との違いは体重を減らしたこと、仕事のストレスが減ったこと、もうひとつ大きな事はお酒を飲まなくなったことです。この十年の間に体重をもっと減ら したが血圧は今のようには下がらなかった。お酒をやめてサッと正常範囲に入ったのが驚きでした。

正常血圧の生活が六年になりますが血管が受けていたであろう高血圧のダメージを思うと怖い生活をしていたんだなあと思います。今は体重を72kgに落とすべく頑張っていますがこれがなかなか.......。

あれから十年

熊本のぽちゃりんぐさんのブログに十年前に走った阿蘇望の雨のことが書いてあった。それ以来雨の自転車走行が嫌いになったとある。当日の私は出走直前で走るのをやめて車で知り合いのサポート応援をした。ものすごい雨だった記憶は鮮烈に覚えている。

私はあの頃は熊本ばっかり走っていて立石さんに「もう熊本に住まんかい」と云われた。十年経ってめっきり熊本から遠ざかったが熊本を走りたい気持ちに変わりはない。外輪山や周辺の温泉は日本でも際だって自転車向きの環境。

あ~行きたくなってきたよ。みんなどうしてるんだろ。

こんな時にも明るく大らかに元気でいたい。ジメジメしていても何も変わらないし体にも悪い。切り替えはサッとできないけれど明るい方へ元気な方へ自分を自分で引っ張ろう。

手始めに旅の予約をグイグイ進める。自転車の整備も進める。荷の準備は早いけどリストは作ってしまおう。

前へ前へ進め。

先日

グーちゃんは瞬間的に食べて水を飲んだがそのあと何も食べず痩せ落ちている。快復というのは間違いで容態は悪いまま。どんどん衰えていく姿を前に何も出来ない自分が悲しい。

病院に行って二度目の点滴をして帰ってきた。木曜に三度目だけど快復するかどうか分からない。ラグーが死んだときも一週間なにも食べずなにも飲まなかった。

あの日々も辛かったけどそんな日が近づいたと思うと寂しくて悲しい。自然の摂理と分かっていても心は這いずり回る。

がんばれグーちゃん。

きょうは

何も書けない。気持ちが重くて何も書けない。

快復

グーちゃんを朝一番に病院へ連れて行った。血液検査で腎不全と診断。点滴を週三回打って良くなるはずとのこと。

山仕事を終えて夕刻に帰宅するといつもの窓際で横たわっている。抱くとオシッコを漏らした様子。漏らすと医者に言われていたので一安心。水を飲んだ。トイレでオシッコをした。しばらくすると歩き出して「ニャン」とお腹が空いた声。

........
魚を買いに走って鯖を焼いて手に乗せると食べた。もっと欲しいと三回食べた。快復の様子が手に取るようにわかる。よかった。涙が出そうなくらい嬉しい。

旅のみちのり


サルディーニャ島の宿予約を半分終えた。泊まる町をどこにするかを決めながらの予約。観光客が多い町を避けて小さな田舎の町をつないでいる。

イタリア語でしか案内が出ていないと避けてしまうが昔より英語併記のサイトが増えていて助かる。いつかの台湾のように予約せずの旅も考えたがやっぱり予約済みのほうが安心旅ができる。

予約を進めるにつれサルディーニャって日本からあまり行かないようですが素敵な島だとの思いが深まります。

家族

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グーちゃんは15歳になる。人間だと九十歳くらい。暑くて夏ばてだろうか食事を欲しがらない。食べ残しもあるし食べないときもある。

春までは外へ出て木登りなど朝飯前だったけど夏になってその元気は見られない。涼しくなる秋には木登り復活のはず。そうなってね。

挿し木


何回か失敗してやっと根付いたイチジクの挿し木。三月に五本を挿したが全部駄目だった。新芽が出た五月にもう一度挿した三本のうちの二本が成功。

地主さんの水田近くにイチジクがあってそれが親木。今年は鉢で育てて来春に山に地植えする。実がなってジャムにできる日は何時の事やら。

シチリアでイチジクの乾燥果実を買って帰ったけどつぶつぶの食感と何ともいえない香りが忘れられない。今年はそれも作ってみたい。

社長は

通勤の帰りに久木野工務店さんに寄ったら社長と共に鶏の世話をする方がいたので鶏を見ながら世間話をしていた。そこへ社長が来られて手に袋を提げておられる。見ると大きなダチョウの卵がひとつ入っている。

「これを孵化させて育てよう」と仰る。早速孵化器に入れようと試みるが卵が大きすぎて入らない。社長が無理矢理入れられた。温度は37度で四十日らしい。鹿児島で買われたダチョウを三匹飼っておられる。これが生まれると四匹になる。

ニワトリもコーチンや尾長鶏など五種類三十羽ほど飼われている。私も鶏が好きだが久木野社長はもっと好き。だって休日も出勤日も毎朝6時前には鶏小屋に入って菜を刻んだり水を換えたり糞の始末。好きだけではできないことですね。

次から次に

二人の孫と婆ちゃんと五人が遊ぶには桐生の山がいちばん。雷雨を心配したけど避難場所もあるから行った。

谷水水道で水遊びができるようにした。板を敷いて丸太を立てて先にシャワーを付ける。子供も私も水着になって水かけ遊び。けっこう楽しいんです。娘の家で はビニールプールを拡げているらしいがどうもあの雰囲気が好きになれない。けばけばしい色も嫌だし空気を入れたり抜いたりも面白くない。

露天風呂を作る計画は山をお借りした最初に練ったこと。子供の遊びもあるのなら湯を入れなくとも浴槽だけ作ればプールにもなるじゃない。

次々とやることを作っていくワタクシ。この性格は治せませんわ。

雲行き

昨日の天気はさっぱりでした。山に入って植えた果樹の周りの草とり。機械じゃなくって手作業だから時間がかかる。と、突然大粒の雨がドシャッときた。涼み台を出したままだから慌てて片付けるがその時点でずぶ濡れ。濡れても寒くないから小屋で雨宿り。

晴れ間が出たので涼み台を乾かすのに出して今度は水道の配管埋め作業。泥んこになりながら汗をかいてしばらくすると大粒雨と雷。またもや涼み台を片付けて小屋でお弁当。

晴れ間が出たのでカミサンは果樹の草とりの続き、私は水道穴掘り。しばらくすると黒い雲が迫ってきて雨粒と雷。もう諦めて帰宅しました。 こういう急襲天気は予報もできないのでしょう。

晴れない霧はない

暗礁に乗り上げた船が脱出できました。私は何の役にも立っていませんが問題を細かく整理して環境の再セットをして解決です。

問題の糸口が見えないときは暗中模索で気持ちも闇の中、解決できれば「なんだ、こんな事だったのか」とつまらなくさえ感じるが、それを活かして次に向かえるかどうかが大切なこと。

これで来週はお客様にシステムの吟味に入ってもらえます。なんとか八月半ばに完結して晴々と旅に出たいなあ。

万難

今日の土曜は出勤です。いつも土曜は休んでいるが隔週休日がきまりで勝手に私が休んでいるだけ。


スマホで業務を行うシステムの開発が暗礁に乗り上げた。その解決策を見いだすための出勤。プログラムを開発してくれている方のところではデータベースへの接続はできているのに弊社の社内では繋がらない。このままだとお客様のところでも繋がらない。

私はその方面の技術はさっぱり駄目だけど、機転を利かせたり矛先を変えたりする手助けはできるかも知れない。平日は皆が業務多忙で解決をする思考にも横やりが入る。土曜なら電話も少ないので集中しやすい。

このシステムの開発が上手く進まないと旅行どころじゃなくなるかもしれないとケツに火が点いてるんです。

傷もの

海へは孫や婆ちゃんを乗せてセンチュリーで行った。ファミマに寄ったときにバックで障害物を見落としてコツンとえくぼができた。

車をピカピカに磨いてそれしか楽しみがないような生活をしていた頃は傷など付けようものなら「ガックリ」きて何も手に付かないほど落胆したが、そういう価値観は持たなくなったからそこまで落胆はしない。

「またやっちゃったか」くらいで二三日で忘れるし修理はしない。車に傷はつくものと思っている。靴も履けば汚れて傷も付くし衣服だって擦り切れてくる。車も永年使うと生活の痕跡が残るもの。

清潔であればそれでよいのであって大事に使うというのは傷が付いても愛着を深めるくらいの気でいます。

通勤

猛暑に体が馴染んでいないこの時期の自転車通勤は厳しい。早朝の行きは27度くらいで涼しいが帰路がきつい。30度越えの炎天だから三十分毎に休憩しないと熱中症になる。途中で水もなくなるが山科の小さな寺に湧き水があって体を冷やして水をいっぱい飲んで.....。

一週間に二回くらいにしないと体に悪い気がする。でも炎天でも自転車は楽しい。

今日は行きだけにして帰りはバスにしよかな。自宅のバス停から名神高速で京都駅まで直通四十五分五百円というのが走り出した。どんな具合だろ。

分け合う気のない奴

実のない木の写真を撮ってもしかたがないのでありませんがビワが全部食べられてなくなった。地主さんに聞くと大型の鳥が食べるらしい。

そろそろ収穫だと思ったら食べられた。柿もそろそろ収穫だと思う色になるとサルに食べられた。動物も人も果実の食べ頃を見る目は同じなんですね。

あっ。ブドウを食べられないように見張りを付けねば。木が若いから二房に減らしたので鳥に食われるとすぐになくなるぞ。

風と波



海へ行って泳いだだけじゃないんです。浜には丸い石がいっぱい。波の力ってすごい。角張った石を波の力で丸くする。いったいどれくらいの時間がかかるんだろう。丸くて平べったい黒い石をバケツ三杯くらい拾いました。自宅か山で使ってみます。


波の力は木も削る。流木や流れ着いた物を見て歩くだけで楽しい。


三つだけ朽ちた流木を拾った。伝言板とか写真のフレームとかヨットで使う落としても浮くキーホルダーとか.....思わぬ物に化けるぞっ。

海はやっぱり面白い。

花が



風蘭が咲いた。二鉢とも咲いた。写真の鉢は今までに付けた花の数では最も多い。カトレアほど長くは咲かないけどそれでも一ヶ月近く咲いている。

毎年夏になると庭に蘭用の棚を作って出していたが夏も室内で育ててみることにした。飛んでくる苔や虫の害を避けるためだが風にあまり当たらないからどうなることか。

夏の海



海へ行ってきた。美浜の久々子海岸は上の孫が二歳の時から四年通う海。一歳半の孫を五歳の孫が手を引いている。お姉ちゃんは妹思いで何をしたがっているかしっかりと見ている。妹もお姉ちゃんが好きで手をつなぎたがっている。

87歳の婆ちゃんがあとから付いていくのは二人が危ないことにならないか心配してのこと。自分のことを先に気遣う歳になったのに.....。

こうして三人を見ていると人から人への命の劇場に感じる。

仙人の暮らしに



山の水道ができました。樹上にタンクを置いて落差で圧力を出します。


二百㍑のプラスチックタンクに湖南アルプスの谷水を汲んで車で運びます。地中に塩ビ管を回してだらしのないホースは使わない。


切株に石臼を乗せた手洗いで木桶と共に地主さんの先代が使われていた骨董品。首振り蛇口で足も洗います。


これは制作中のキッチンシンクでテーブルに埋込んで蛇口を付けます。排水の穴も開けるつもり。

写真を忘れましたが仮設シャワーも作った。フェンスを作らないと裸丸見えだから今は私だけの利用だけどこれがいちばん気持ちが良い。

湖南アルプスでは谷水をキャンプに使っているから飲料にもできるが、ここは慎重に飲食には使いません。もうひとつ洗濯機も置きますが洗い物やシャワーに洗剤は使わない。下水処理せずに琵琶湖に排水が流れ込むからね。

今までは池の水で雑巾を洗うくらいで水が無いのは不自由だった。ここまでカミサンの感想は水が奇麗し冷たいから気持ちよくって市営水道と間違いそうと好評です。

避ける

事故のあとその交差点は使っていなかった。正確にいうと同じ方角からの侵入は怖くてしなかった。その交差点を通らずに会社へは行けないので10トン車が入った方角から入っていたがやっぱりあの時を思い出す。同じことが起こるかも知れないという不安があった。


半月以上が経って同じ方角から入ってみた。事故が起こる環境をつぶさに見ようと思ってのこと。

交差点の先頭で信号待ちの時に建物がブラインドになって国道の進入車は見えない。青になって発進するときもよっぽど首を振って見ない限り国道の進入車は気がつかない。赤で突入されたらどうしようもないと確信した。

でも事故は起きた。事故は避けたい。どうするかを考えたが「規則どおりに走らない人がいる」と何時も疑いをもっていることだと言い聞かせました。それくらい注意して安全を確保するのだと言い聞かせました。

ヤゴ



久しぶりに見たオニヤンマの羽化。桐生の山小屋の前。長く水中で生きた池から上がって20米も這ってきたんだ。さすがに幼虫のヤゴも大きい。

羽がグニャグニャだったのが三十分もするとピンとなった。次の三十分後には飛んでいなくなっていた。飛んでいるトンボの数だけ羽化があるけど町では見かけなくなったなあ。

地球の夏、日本の夏を思い存分楽しまれい。

突然



夕食後の散歩でハーモニカを吹きながら歩いていた。遊歩道で40m先を若い女性が歩いていた。ハーモニカを吹きながらの散歩は呼吸が乱れるので早足では歩けない。なのに前の女性に追いついていくのは女性が速度を落としたのだ。

しばらくすると振り向いて「お上手ですね」と誉められた。インドから立命留学に来ている女性で、いきなり英語で話しかけられたけど私が英語を話せそうだと 見えたんだろうか。しばらく話しながら歩いた。日本に来て4ヶ月で遊歩道の先に留学生達が住む貸家があるらしい。そういえばこの辺りで若い外国人によく出 会う。

ハーモニカが上手だと誉められるなんて思いもしなかった。二人目の一歳の孫がハーモニカを吹くと首を横に振って手を叩くしぐさを続けるのが嬉しいけど口に して誉められるなんて.....。家の近くで突然英語で話しかけられたのも思いもしなかった。どっちも嬉しい。

これからは外国人見たらポケットからサッとハーモニカ出して吹かなくっちゃ。そのうちに大道芸人やっちゃうか!

自然にある食材


梅で作ったジャムです。砂糖をひかえめに入れてラム酒とキャラメルの香りつけを少し。口にして目を細めるようなことはないがやはり酸味の主張は梅らしく強い。梅干の酸っぱさと違うのは塩味と酸味の調和でなく酸味と甘味の調和だからかな。

香りがいいです。色も奇麗です。思いがけないことに少しだけピリッと刺激がある。何よりも後味の爽やかさが素晴らしい。これは毎年欠かしたくない手作りジャムの仲間入りです。

自然にある素材


庭にヤマモモの木があって年に二度刈り込みをする。その葉や枝を煮て染料を作っているところです。

草木染にする染料の素材は身近にたくさんある。十年ほど前にテーブルクロスを茶カスを炊いた染料で染めた。

さすがに色あせたがいまだに使っているのは自然の風合いが心地よいから。今回はソファーのカバーを作ります。2m幅で3.5mと3mの二枚は大きいから染料も多い。山のパン作りのあと日をかけて作ります。

人が衣をまとう生活を初めた遠い昔から染めをしている。縄文の土器に見られるように生活具としての機能と創造を楽しむということの追求は人の営みそのものなのですね。

着々と

行きと帰りの船を予約した。片道12時間と長旅だけど夜中の行きはベッドも予約。日中の帰りはデッキで充分。「地中海クルーズ」と言葉を変えればそれだけで旅の目的になりそうだけど自分はそういう言葉尻で自分を騙さない。


ところで地中海の海水ってどうしてあんなに奇麗なんだろ。シチリアの旅で二回泳いだけどキラキラ光っているんです。

サルディーニャの写真を見ると無茶苦茶透き通った海と明るい空。9月でも暑そうやなあ。

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