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春連休-1

記事を移すのを忘れました。残っていません。書いたことは地主さんと山奥の水田の水路を治したこと。孫が一人で泊まりに来たこと。と、気分の良い連休の始まりを書きました。

春連休

昨日は久しぶりに夜十時まで仕事。かとけん頑張っております。と、自慢してるけど普通はみんなこうなんだ。

で、今日から3+2+4の連休だっ!

これも久しぶりだからワクワク!後半の四連休は丹後半島の旅。今日から三連休は山三昧。ワクワク、ワクワク。

Fu快感

鼻が通ったと思ったら直ぐに詰まった。鼻水ズルズル。あのスカスカ通りは何だったんだ。元のもくやみどころかひどくなってる。朝食の邪魔をした罰か。罰当たりか。

誰と誰が朝飯食いながら読むんだ。横着千万この上なし。飯は飯、かとけんはかとけん。ちゃんと区切りをつけろ。しからば罰などあたらんのだ。

これを八つ当たりと云うか。だまれっ!

快感

空気が鼻を通過した。久しぶりに鼻が鼻に戻った。二ヶ月は鼻でなくハナタレ穴。液体の出口と化した穴。空気が鼻を通る感触って忘れかけていた。自ずと口元も絞まってきりっとする顔に戻った。ハナタレの顔って口が半開きだからだらしないんだ。

せっかくだからきりっとした顔の写真を載せようかと思ったが朝食を食べながら読む人もいて、ブーーーってはき出すと可哀想だからやめた。穴というのは通りが良いのがいちばん。

ほれ、股の間にあるあの穴の通りが悪くて三日も四日も通らないと顔まで歪んでくるでしょ。朝一番にあれがスーーーっと山盛り出ると気持ちよくって一日中朗らかになる。

どうしても朝食の邪魔をしたいのか。

最新鋭

長期海外旅行でも仕事への影響を少なくするための対策は以前から一生懸命行ってきた。今回、画期的な手だてが確立した。


弊社には自社業務用のデータベースとその管理システムが社内ネットワーク上で動いている。このシステムなしでどんな業務も遂行できないのが実態で設立二年目から拡充しつつ二十年以上動き続けている。

唯一社外から動かせなかったのが難点だった。今回世界中どこからでも何時でも動かせるようにした。たとえばこのシステムをクロアチアで立ち上げて様々な仕 入品の集計をして支払いを行う。ネットバンクから口座振替で支払う。お客様への請求書を発行してメールでお客様に送付もできる。

スタッフの行動予定などもこのシステムに全て入れている。私だけでなくスタッフ全員がどこからでも動かせる。だから客先で自分の予定を見たり書き込んだりできる。Windows-PC だけでなくi-Phone Note-Pad でも動かせる。

地球規模で仕事の場所を選ばない仕組み。これは画期的な仕事の変化を作り出します。

嫌な感じ

Facebookの利用をやめた。アカウントの解除を行おうとするがその方法を見つけるのに小一時間かかった。なにか嫌らしさを感じる仕掛け。

こういうコミニケーションって嫌いです。こんな方法で友達を見つけなくとも友達はできる。こんな方法でお見合いさせられたような友達を友達だなんて云いたくない。

勝手に人のアドレス帳を覗くような行為は嫌いです。アカウントを解除したら「いつでも再会できます」って消させ
ないで保存してる。どのように使われるかわからんのだ。怖っ。

減っても

先週は毎日自転車で通勤。往復六十キロを5日走って甘い物をやめて食事の量を減らして減った体重が1kg。それでも減ったから嬉しかったけど土日に自転車に乗らなかったらすっと1kg増えた。

飯を食っても腹が減ってて食べたい状態。もっと食べる量を減らすのか。空気吸っても肥えるのだろうか。

どうなってるんだ。という質問はやめよう。減るまで頑張れ。今週は雨が降っても槍が降っても自転車で行く。

年初来

今日は一日中の雨らしい。今日は山に入らない。自転車の手入れと自宅の手入れに徹しよう。自転車はカミサンと私で日常用と旅用で合計四台。手入れするのはすべて私。四台は時間がかかるので手入れに足が遠のく。

でも四台がピカピカになったときの爽快感は抜群。そうだ、手入れの続きに旅用新梱包を手がけよ。世の航空機手荷物が厳しくなって無料個数も重量も減っているからなあ。

丸裸

旅行の情報収集のためにFacebookにアカウントを登録した。いきなり「友達を増やそう」と来たがその候補リストに驚いた。知っている人がいっぱい出てくるのだ。

登録した情報からどうして知っている人を繋げるのか、いったいどういう情報を連鎖させているのか、恐ろしくもある。このPCのハードディスクもつぶさに見られているんだろうな。アドレス帳も検査されてるんだ。

裏側でいろんな調査が進んでいることの表れで何でも知られていると考えるのが実際のようだ。丸裸。リストに出てきた知人にはかとけんが加わったという連絡が行っていると思うとなんだか不愉快。

無駄遣いか



一ヶ月点検の案内が来ている。メーターを見ると.......。


これでは点検の意味がない。だって出荷当時のままだから。といってもう一ヶ月経っても二百キロになっているかどうか。そのうちに三ヶ月点検。

乗らないんです。カミサンの乗っている乗用車も8年経って15,000Km。そこに追加の一台だから.......



車を買うほうがおかしいと云われそうだけど、要るときがあるんだなあ。
次ぎにガソリン入れるのが年末くらいか。

小春日和

四歳の孫が先日遊びに来たときのこと。二人ソファに座ってひらかなを書いて遊んでいた。四歳でもかなは書くし読む。「のぞみ」と孫の名前を書いたら「爺ちゃんの名前は何」って聞くので「けんぞう」と書いた。それまで私の名前を誰も教えなかったと分かった。

その翌日「今日は爺ちゃんとこに泊まる」って孫が来てる。一人で泊まると云うから母親は驚いていた。九時頃まで遊んで下の部屋で三人寝るのは狭いから「爺ちゃんは二階でねるわ」と云って階段を上がった。

すぐに下で孫が泣き出した。おかしいので降りて顔を見るとほんとに悲しそうだった。「わかったわかった爺ちゃんも下で寝る」というと泣きやんだ。川の字になって寝て羊さんの話やウサギさんの話をするうちに寝付いた。

翌日夕刻に帰宅するとカミサンが笑う。どうしたのか聞くと母親が「爺ちゃんと寝られたの」って聞くと「爺ちゃんと寝たかったから泣いた」と云ったらしい。

母親が「爺ちゃんと二人で寝たの」って聞くと「三人並んで寝た。こっちにあーちゃん、こっちにけんぞう」と。私の名前を教えたはずがないのに「けんぞう」って呼び捨てするもんだから大笑いしたらしい。

これから「けんぞう」って呼ばれるのがちょっと照れる気持ち。
........たわいのない話です。

基地宿


シアトルの基地にする宿が決まった。対岸の大きな島でシアトルから船で30分。ダウンタウンへは船で遊びに行くと思う。8エーカーの敷地で一晩に4組の客しか泊まれない。居心地が良さそうなので合計で7泊にした。

自転車ルートの他の宿はここに泊まろうと云うところまで決めたが予約はしないかもしれない。台湾と同じくその日に翌日の宿を決める方が面白いし。

出発まであっという間の一月半。仕事を空ける対策をしっかりとしよ。
社員30名の久木野工務店は新築もリフォームもやっておられる。工場には端材の材木や解体した材木を持ち帰って焼却。そのうちの薪材になるものをいただいているが会社にも喜んでもらえて有り難い。

木材以外にリフォームで出る持ち帰り品は沢山あって金属ばかりを於いてある場所を見ると雨戸が沢山立てかけてある。悪知恵がよく働くかとけんが見逃すわけがない。金属置き場も満杯状態でいつトラックが来て運び出されるか分からない。

早朝に工場長宛にメモを書いて入口に貼っておいた。今朝工場へ行くと..


と材木置場に伝言板。廃品といえど金属も
売っておられるのに「無料」でいただける。嬉しいですよ。

って、どのように使うかは数ヶ月先の結果でお見せしましょう。

山火調理

眼が痒くて鼻は詰まって鼻水垂らしながらも花粉の嵐目指して進みます。桐生の山にはいると花粉のことを忘れたかのように楽しむかとけん。今日はストーブなしでも大丈夫な気温だけど鉄板ストーブに火を入れる。

昼食は豚まんを蒸してフーフー云いながら頬張る。昨夜に漬けておいた大豆を煮る。収穫筍の皮をむいて煮る。サラダ用の馬鈴薯とニンジンを茹でる。

自宅のガスで調理するところを山仕事をしながらストーブで煮炊き。散らばった枯れ枝は減るし化石燃料は使わない。三方良し。

自然食


昨日、桐生の山で収穫しました。筍はまだ小さいけれどイノシシと人間の奪い合い。雨後の竹の子とはよく云ったもので夜間にイノシシが荒らした竹林だけど朝にはチョロッと顔を出します。

写真左下がタラの芽。天ぷらにすると美味。椎茸は昨年の今頃に並べた原木からの収穫で、今年並べた原木からできる来年はザックザック採れますね。

山での収穫が増えていくのはとても楽しい。

基地宿

シアトルは入り組んだ湾の中にある。都会だから高くて狭くて騒がしい。シアトルに宿をとらず二三十キロ離れた島や対岸に宿を取ればどうかと思った。調べるとやっぱり安くて静かで広々としている宿が多い。

島への船はシアトルから頻繁に出ているし安い。島には農場や林が沢山あって趣もある。永く旅していると用もない大都会に留まるのは不愉快に近いです。

農場宿の一軒にメールを入れたが返事はまだ。取れるといいな。

宿

6月2日からのクロアチアの宿はすべて予約完了。続いて6月19日からの米国西海岸を走るルートはおよそ決めたが基地にする宿で作業は止まった。

シアトルの町は行かなくても大都会と分かる。写真の上半分がダウンタウンで下の方に野球場がある。私にはどちらも用がない。



雑然とした大都会に基地宿を求めても面白くないし高いし狭い。かなり考えて名案が浮かんだ。今日はそれが実現できるか問い合わせてみよう。

からだを思う

食事も運動も以前と変わらないのに体重が増える。食事を減らしても体重が減らない。どうなってるんだと考えた。まず加齢で基礎代謝が落ちていく。その落ち度が予想以上だと思う。真冬でも駅まで早足で歩くと汗をかいたのに今は肌着が濡れない。

食べても食べてもまだ食べたいと食欲の制御がおかしい。これはネットで調べるとインシュリンの働きが弱ってきているようだ。運動をしても体脂肪が減らない。これはホルモンの働きが弱くなって脂肪が燃えないと知った。

基礎代謝も食欲も体脂肪燃焼も老化によるホルモンの減少が導いている。それを解決して適正体重を保つにはどうするか。過剰体重の弊害たるや嫌と云うほど知っているから必ず減らす。

冬の終わり

薪ストーブは早朝に点火してカミサンが出勤するときに薪を突っ込んで燃え尽きるのが九時頃。夕刻はカミサンが帰宅する3時か4時に点火して皆が寝込む深夜に燃え尽きる。

その繰り返しで過ごしてきた冬の薪生活も終わりに近い。昨夜は火を点けなかった。朝は肌寒いからもう数日は点けるけどそのうちに飛び飛びになって終わる。火を点けないと何かが抜けた感じでもの寂しい。


と云ってる間に暑い暑い夏になって、気がつけば薪を焚く秋になっている。

クロアチア

6月の旅は一ヶ月で前半がクロアチア。といっても何処にあるのか知ったのも数年前でこの辺りは政治的に混乱したから国が入り乱れている。


クロアチアの首都はザグレブで四角の位置。イタリアとの間がアドリア海でこの海はとても美しいらしい。楕円の中のアドリア海沿岸と島々を旅する。
宿は14泊まで予約を終えた。あと三泊の島を巡る情報収集中。

後半の米国西海岸はシアトルからの南下旅。こちらは航空券のみであとは真っ白。明日くらいから予約に入ろう。

クロアチアとシアトル

宿の予約がいつものように進まない。30泊中6泊しか取れていないのは現地の宿情報に空室が載っていないので宿に問い合わせる時間が必要。時差8時間は昼夜が反転するからメールの返事も一日かかる。

カードが使える宿が少なくて予約金を払えと云われると送金費用がかさむのでやめることになる。旧ユーゴの文化の一端を覗いた感がします。

茶人

最近よくやることがある。動作をゆっくり行うこと。例えば眼鏡をかける動作や顔を洗ったあとのタオルの動き。椅子から立ち上がるときなど大きな動作もゆっくりと行う。常にではないがこれはゆっくりしてみようと気持ちをこめてする。

とてもゆったりとして充実した気持ちになる。ゆっくり動作を続けていて思ったのが茶のこころ。茶室でお手前をいただくときの動作と気持ちにそっくりだと思った。茶人の時間と空間の扱い方、
日本の茶の心ってこういう事だったのかと理解したようです。

一夜明けて

燃える炎に願いを託す台湾の方に、ひとしおの共感を覚える。
気は振れる。しかるに人。

別れ

以下は八年前、2004年3月に書いた記事です。

昨年の秋、会社の隣のガレージに三匹の子猫が捨てられているのをスタッフが見つけた。ダンボールに毛布を入れて食事を与えるようになった。抵抗力のない子猫達は結膜炎にかかって目が開かなくなった。

ほっとけなくて、薬局へ行き抗生物質を売ってもらえないか聞いたが駄目。自宅のワンとニャンが行く病院の先生に訳を言って薬を分けてもらった。食べ物に混ぜて与えると三匹とも三日で治った。

冬の寒さが厳しくなる年末に一匹がいなくなった。正月が明けてもう一匹もいなくなった。探したけれど全く痕跡がない。残った一匹は寂しいのか、箱に入ったまま動こうとしない日が続いた。見るに見かねて事務所の中へ入れてやった。

人の出入りがある度に怖がって事務所の外へ出ようとする。しかたがないから寒いけれどドアを少し開けたままにしている。クロと名付けたその猫はなついた。二度のワクチンを打ち、春になったら不妊手術もする。


クロも、家で飼っているグーも、捨て猫だ。可愛い。

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クロが死にました。あの不幸が続くスタッフが休日に連れて帰るようになって、その後引き取って自宅で一緒に暮らしていたが、昨日亡くなりました。
スタッフからのメールには

「入院後6日ぶりに家に連れて帰りました。病院では意識もうろうとしてましたが家に連れて帰って名前を呼ぶとちゃんと反応して夜寝る時、くろちゃん一緒に 寝ようと言ったら自分から私の布団の中に入ってきて一緒に寝ました。が、夜中に痙攣が起き、朝病院へ連れていきましたがだめでした。心に穴があいたようで 寂しいです。」


クロは八年の命で早すぎる死です。早い死のクロも不幸が続くスタッフも可哀想でたまりません。私も泣いてばかりです。

汚れた作業服

人は何で人格を知るのだろうか。私が薪にする木をいただきに行くときは長靴に作業ズボンに汚れた合羽生地の上着で行く。そして木をいただく挨拶を欠かさないが大工さんや工場のご担当の態度がちょっと違う。

私がスーツを着てお客さんを訪問するときとちょっと違うのだ。見下される感じ。相手にしない感じ。適当にあしらわれる感じなのです。大工さんにとっても工 場のご担当にとっても「ゴミ」にする物を持ち帰る私を見ているのですね。私にとっては「ゴミ」でなく宝物をいただいている気持ちでも「ゴミ」を拾いに来る 人として見ていると思う。

最近行くようになった久木野工務店は違います。どの担当者も丁寧に接してくださいます。そのわけが昨日分かりました。社長が「大切なことをする方」と朝礼で仰ったと聞きました。偉いですね。ほんと。

出鼻を

くじかれた。

6月2日にクロアチアに入って基地にする町の宿予約。リビングキッチン付きで寝室とテラスがあってけっこう安い宿の空きを聞くと五泊がOK。

一日おいて予約のメールを入れると「満室になりました」の返事。鼻から空振りとは縁起がよくありません。しかし諦めないで探す探す。調べたら幾らでもキッチン付きの宿がある。

三軒に問い合わせて一軒はOK。あとの二軒の返事待ち。その二軒は湯船があるのです。早く返事こないかなあ。

写真

今日から写真は台湾です。カメラはオリンパスペンの初期型。ハーフカメラですが何故かコンタックスより面白く写ってくれます。このカメラも距離、露出、シャッター速度のすべてが手動。

実はシチリアもグレートオーシャンロードも台湾も堀内カラーに出すときに「現像はプラス1」で注文した。彩度というかコントラストというか現像時の設定を 上げてもらったのが失敗でした。露出オーバー気味の写真はすべて飛んでしまっていてそれを見る度にがっかりでした。

台湾とグレートオーシャンロードが同じカラー現像所で特に飛びが多かった。白黒のシチリアは飛びは少なかった。現像してもらったフィルムをパソコンのフィ ルムスキャナーで読込み、フォトショップで編集するのだけど、その時に「プラス1」はできるので注文すべきでなかったのです。

露出アンダーは編集で快復できるけど露出オーバーで飛んでしまうとどうにもならない。こんな事ずっと前から分かっていたのに失敗は繰り返すのですね。

今日は台南の市場風景です。これが露出アンダーで救えた写真。

山一年

今までの山の一年は荒れた山を奇麗な姿に戻す作業が大半だった。間伐や下枝切り、下草の刈り込みや落ちた枝や葉の整理など。道も水路も池も荒れ放題だったからそれも治して.......。

最近は自分の事が増えてきた。小屋の床貼りのあとは道具がきちんと置けるように棚などの新作。薪製作用のテーブルを作ったり薪を置く場所を作ったり。昨日の日曜は一番上の水田跡を耕した。畑と果樹を植える準備。

荒れた山が奇麗になった一年も楽しかったけど自分の事ができるようになって倍楽しい。車買っても山が楽しいからドライブなど行く気にならない。

もったいないと云われそう。

TOYOTA

新しい相棒が来ました。色をどうするか迷っていると書いたときに大阪の綾子さんが「シルバーがいいと思います」とアドバイスくれました。その時点で自分でも九割方シルバーと決めていた。

そのあとに実車が見られることになって同時にシルバーとベージュを見た。天候は快晴の日でガレージの中の日陰で見てシルバーが暗いなあと思い、日光の下に 出すとそれでもシルバーは暗い雰囲気。一方のベージュは写真で見た色と別の色のように思えて、明るくシックで落ち着きがあって一発でこの色だと決めまし た。


実車が昨日来てトヨタの担当者が言うには「社でこの色は二台目ですが営業所の皆が良い色だと云ってます」とのこと。実際に乗ってみて派手な色が多い車なのにベージュがやたら似合うと思いました。

昨日は山にちょっと入っただけなので感想はもう少し乗ってから。

夏旅

世界一周航空券の夏部分がクロアチアと米国西海岸。6月から7月の一ヶ月で8便の航空券は予約済。あと二ヶ月に迫っている。

宿も走るルートも未だ決めていないのは仕事が忙しいからで一ヶ月も休めるかどうかが心配。一応休めるとしてルートの考察に入ったが.......。

旅の期間を短くするには自転車を持っていかないことだけど地図を見ていると走りたくなる自転車根性。今日の休日は雨模様だし一気に進めよ。

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